事業案内
サービスメニュー

町民一般に関するサービス
◆社会を明るくする運動の実施
◆地域福祉事業
老人福祉センター開放事業(老人福祉センターを開放し、施設や社協の業務内容をPR。町民誰もが参加できる講座を開催)。
◆認知症サポーター養成講座(←クリックすると詳細を表示します)
認知症を理解し、認知症の人やその家族を見守る人を増やし、認知症になっても安心して暮らせるまちを目指して、認知症サポーターを養成しています。
■ 認知症サポーターとは

認知症サポーター養成講座を受けた人を「認知症サポーター」と呼びます。
認知症について正しく理解し、認知症の人に対する接し方を学んだ人が、地域で生活する様々な場面で、認知症の人及びその家族を温かく見守る応援者です。

講座内容

認知症という病気や治療及び対応等について、寸劇も交えながら行います。60分~90分。 認知症サポーター養成講座を受講すると、認知症サポーターの証であるオレンジリングが渡されます。

※講師は「キャラバンメイト」である地域包括支援センター職員が行います。
キャラバンメイトとは、同養成研修を受講・修了した医療従事者や介護従事者、民生委員・行政職員等を指し、認知症サポーター養成講座の講師および企画・立案・開催する役割を担う人の事を言います。

対象

主に、町内に在住・在勤の方。会社・自治会・各種団体・サークルなど。

費用

無料

講座を受けたい
●子供向け講座
小学校の協力のもと、小学4年生を対象に授業の一環で実施しています。
●一般町民向け講座
毎年11月に講座を実施。町広報、社協だより「いちょう」等でお知らせしますのでお申し込みください。
●団体向け講座
企業、自治体、PTA、お友達同士、職場、育成会など10人以上(少人数は要相談)の受講申し込みで実施します。
認知症サポーターステッカー

認知症サポーターステッカー

認知症サポーター養成講座を受講していただいたサポーターで、今後、地域見守り活動をしたい・協力していきたいと希望する個人・企業・団体に、登録していただいた上で吉岡町オリジナルの認知症サポーターステッカーを配布しています。
ステッカーは「認知症の人や家族をサポートします!」という意志表示につながります。
なお、平成29年度も引き続き「認知症の方を支えるまちづくり座談会」を開催し、サポーターの具体的な活動は座談会の中で検討して行きます。

申し込み・問い合わせ

吉岡町地域包括支援センター
電話:0279-54-4323 FAX:0279-54-3673

認知症サポーター養成講座チラシ
◆無料法律相談
相続や金融問題等、法律に関する様々な相談に対応します。
相談日:第2木曜日
時間:午後1時30分~4時(1人30分)
場所:吉岡町老人福祉センター会議室
定員:1日につき5人までの予約制
相談員:群馬弁護士会 弁護士
■ 平成29年度無料法律相談日程
○ 4月13日(木)終了
○ 5月11日(木)終了
○ 6月8日(木)終了
○ 7月13日(木)終了
○ 8月10日(木)
○ 9月14日(木)
○ 10月12日(木)
○ 11月9日(木)
○ 12月14日(木)
○ 1月11日(木)
○ 2月8日(木)
○ 3月8日(木)
◆福祉機器及び器具備品等貸出し事業
福祉器具は、高齢者又は身体に障がいのある方及び傷病のため自宅にて療養中の方へ、福祉用具13種類(車いす・ベット他)を原則3ヶ月間貸出しする(種類によっては、介護保険を優先する)。
器具備品は、自治会及び自治会に属する団体又は地域活動やボランティア活動を目的とするグループに、器具備品8種類(大なべ・高齢者擬似体験セット・グランドゴルフセット等)を原則1週間貸出しする。
高齢者シルバーカー購入費助成事業
◆高齢者シルバーカー購入費助成事業
足腰の衰えから外出を控えている高齢者が、外出し、いきいきとした生活が送れるように、2015年4月1日からシルバーカーを購入した費用の一部を助成します。
シルバーカー購入費助成事業

ページの上へ戻る トップページへ戻る ひとつ前の履歴に戻る