事業案内
サービスメニュー

障がい者に関するサービス
◆福祉ネットワーク推進事業
高齢化社会・核家族化が進むなか、高齢者及び障がい者等援護を必要とする者への地域ぐるみの援護システム作りを吉岡町内自治会を単位として実施。
◆障がい児・者交流事業
障がい者団体の社会参加支援と協力。
障がい児・者交流事業の開催。
障がい児・者交流事業
◆障がい者のつどい事業
障がい者のつどい事業
◆配食サービス事業
ひとり暮らし又は高齢者のみの世帯並びに障がい者に対し、食生活の安定と対象者の安否確認を目的とし、月曜日から金曜日まで(週5日)昼食を宅配する。利用料は1回あたり300円。
配食サービス 配食サービス
◆無料法律相談
相続や金融問題等、法律に関する様々な相談に対応します。
相談日:第2木曜日(都合により曜日が変わる場合があります)
時間:午後1時30分~午後4時(1人30分)
場所:吉岡町老人福祉センター会議室
定員:1日につき5人までの予約制
相談員:群馬弁護士会 弁護士
■ 令和4年度無料法律相談日程
○  4月14日(木) ● 終了しました
○  5月12日(木) ● 終了しました
○  6月 9日(木) ● 終了しました
○  7月14日(木) ● 終了しました
○  8月 4日(木) ● 終了しました
○  9月 8日(木) ● 終了しました
○ 10月13日(木)
○ 11月10日(木)
○ 12月 8日(木)
○  1月12日(木)
○  2月 9日(木)
○  3月 9日(木)
◆日常生活自立支援事業
自分ひとりで契約などの判断をすることが不安な方やお金の管理に困っている方に「福祉サービスの契約支援」「日常的な金銭の管理」「書類などの預かり」サービスを行います。
◆成年後見制度事業(←クリックすると詳細を表示します)

住み慣れた地域で、自分らしく安心して暮らせるよう「成年後見制度」に関する相談に応じ、利用をお手伝いします。【⇒ チラシはこちら】

~こんなことでお困りではありませんか?~

  • ● 成年後見制度についてよくわからないので知りたい…
  • ● 物忘れがあって、通帳をなくしてしまったり、お金の管理ができない…
  • ● 訪問販売や悪徳商法の被害にあわないか心配…
  • ● 施設入所や福祉サービスの契約をするのが難しい…
  • ● 自分の将来、子どもの将来が心配…

【成年後見制度とは】

認知症・知的障害・精神障害などの理由で判断能力が十分でない方が、「契約」をしたり、「財産管理」をしたりすることが困難な場合に、本人に不利益が生じないよう支援する人(後見人等)を設ける制度です。
福祉サービスの利用、入所・入院の契約、または不動産や預貯金などの財産管理を本人に代わって行ったり、補助することにより本人の権利と暮らしを守ります。

【センターではこのような役割を担っています】

◆相談

本人や親族、関係機関(病院・地域包括支援センター・福祉施設・障害者相談支援事業所・金融機関等)から成年後見制度に関する相談をお受けします。成年後見制度を利用するための手続きや、申立てに関するアドバイス、後見活動の相談などに応じます。また、必要に応じて関係機関などを紹介します。電話や窓口、訪問による相談も行います。相談は無料です。

◆広報・普及啓発

「成年後見制度」をより多くの方に知っていただくために、広報活動や講演会等を行います。

◆関係機関との連携

行政機関、関係機関、専門職(弁護士、司法書士、社会福祉士)等との連絡及び情報交換を行い、連携体制を構築します。

◆福祉車両貸出し事業(通院や買い物・家族旅行などにご利用下さい)
高齢者又は障がい等のために歩行が困難な方で、車いすを必要とする方に、リフト付自動車を貸出す。費用は無料で、燃料費として1kmあたり10円負担していただく。
福祉車両
◆福祉機器及び器具備品等貸出し事業
福祉器具は、高齢者又は身体に障がいのある方及び傷病のため自宅にて療養中の方へ、福祉用具13種類(車いす・ベット他)を原則3ヶ月間貸出しする(種類によっては、介護保険を優先する)。
器具備品は、自治会及び自治会に属する団体又は地域活動やボランティア活動を目的とするグループに、器具備品8種類(大なべ・高齢者擬似体験セット・グランドゴルフセット等)を原則1週間貸出しする。

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