事業案内
サービスメニュー

全てのサービス一覧
◆福祉ネットワーク推進事業
高齢化社会・核家族化が進むなか、高齢者及び障がい者等援護を必要とする者への地域ぐるみの援護システム作りを吉岡町内自治会を単位として実施。
◆ふれあいいきいきサロン推進事業
町内の集会施設を利用して、地域住民協力のもと、お茶のみやおしゃべり・健康体操などを行う。地域の誰でも参加できる憩いの場。
◆子育てサロンよしおか
子育てサロンよしおか
◆地域担当制『地域つなげる!!つながる!!社協マン』(詳しくはこちらPDF PDFファイル)
町内13自治会それぞれに担当の社協職員を配置し、積極的に地域に出向き、その地域の状況を把握し、地域住民の皆さまの身近な相談役となります。
◆社会を明るくする運動の実施
◆障がい児・者交流事業
障がい者団体の社会参加支援と協力。
障がい児・者交流事業の開催。
障がい児・者交流事業
◆障がい者のつどい事業
障がい者のつどい事業
◆地域福祉事業
老人福祉センター開放事業(老人福祉センターを開放し、施設や社協の業務内容をPR。町民誰もが参加できる講座を開催)。
◎ボランティアセンター活動事業。
◎職員出前講座の実施。
◆認知症カフェ事業
認知症カフェとは、認知症の方やその家族、地域住民、専門職など誰もが気軽に参加でき、カフェのようにお茶を飲みながら語り合い、お互いを理解しあう場です。

認知症カフェチラシ
▲吉岡町の認知症カフェについて

⇒ カフェの詳細について(←クリックすると詳細を表示します)

元気になるカフェ(認知症カフェ)

元気になるカフェは、子どもから大人まで地域住民だれもがぶらりと気軽に立ち寄れて自由におしゃべりができる場所であり、認知症の方やご家族を地域で温かく支える居場所です。認知症サポーターの協力により実施しています。
感染症予防対策を行い実施していますが、コロナウィルスの状況により休止する場合があります。

元気になるカフェチラシ
元気になるカフェ
2か所で実施!!
元気になるカフェ実施日カレンダー
実施日カレンダー
ささえ隊・もてなし隊について
ささえ隊・もてなし隊について
(カフェボランティア)
※随時募集しています‼

22カフェ(認知症カフェ)

22カフェは、認知症の方とその家族を応援するカフェです。医療・介護の専門職や認知症介護経験者と認知症に関する相談や情報交換ができます。介護の悩みや思いを話してみませんか?

22カフェチラシ
22カフェチラシ
専門職の協力、ボランティア募集中
専門職の協力
ボランティア募集中
22カフェ風景

◆配食サービス事業
ひとり暮らし又は高齢者のみの世帯並びに障がい者に対し、食生活の安定と対象者の安否確認を目的とし、月曜日から金曜日まで(週5日)昼食を宅配する。利用料は1回あたり300円。
配食サービス 配食サービス
◆移送サービス
ひとり暮らし又は高齢者のみの世帯の方で、通院や買い物等への交通手段のない方に対し、外出する機会を確保し、閉じこもり等にならないように支援する。利用料は1回あたり300円。
◆傾聴ボランティア(お話相手ボランティア)
高齢のため外出する機会が少なく、家の中でとじこもりになりがちな方、誰かと話をしたり聴いてもらいたいと思うけど、近所に話し相手がいない方に、傾聴ボランティア講座を受講したボランティアが訪問し、お話相手をする。
◆新入学児に置き傘の贈呈
◆無料法律相談事業
◆ふれあいいきいきサロン推進事業
◆歳末時期事業
年越セットの配食
新年安否確認事業
◆敬老福祉大会
「敬老の日」に町の文化センターで、76歳以上の方をご招待し、長寿を祝して式典、アトラクションを楽しんでいただく。
◆ひとり暮らし保養事業
日帰り旅行または1泊2日の旅行を通じ、互いに交流を深め、楽しいひとときを過ごしていただく。
◆吉岡町介護予防事業(一般介護予防事業)
高齢者ができる限り介護状態にならないよう、健康で生きがいのある日常生活が送れるよう、介護予防に係る講習会や筋トレ指導を提供する。町内の集会施設を利用して、筋トレ実施。「はつらつクラブ」「げんきアップ体操教室」の開催。
はつらつ体操教室予定表PDF PDFファイル)
げんきアップ体操教室予定表PDF PDFファイル)
◆認知症サポーター養成講座(←クリックすると詳細を表示します)
認知症を理解し、認知症の人やその家族を見守る人を増やし、認知症になっても安心して暮らせるまちを目指して、認知症サポーターを養成しています。
認知症サポート養成講座
■ 認知症サポーターとは

認知症サポーター養成講座を受けた人を「認知症サポーター」と呼びます。
認知症について正しく理解し、認知症の人に対する接し方を学んだ人が、地域で生活する様々な場面で、認知症の人及びその家族を温かく見守る応援者です。

講座内容

認知症という病気や治療及び対応等について、寸劇も交えながら行います。60分~90分。 認知症サポーター養成講座を受講すると、認知症サポーターの証である認知症サポーターカードが渡されます。
令和3年度より、吉岡町ではオレンジリングに代え認知症サポーターカードを配布することになりました。

認知症サポーターカード1 認知症サポーターカード2

※講師は「キャラバンメイト」である地域包括支援センター職員が行います。
キャラバンメイトとは、同養成研修を受講・修了した医療従事者や介護従事者、民生委員・行政職員等を指し、認知症サポーター養成講座の講師および企画・立案・開催する役割を担う人の事を言います。

対象

主に、町内に在住・在勤の方。会社・自治会・各種団体・サークルなど。

費用

無料

講座を受けたい
●子供向け講座
各小学校の4年生と吉岡中学校2年生を対象に実施しています。
●一般町民向け講座
毎年11月に講座を実施。町広報、社協だより「いちょう」等でお知らせしますのでお申し込みください。
●団体向け講座
企業、自治体、PTA、お友達同士、職場、育成会など10人以上(少人数は要相談)の受講申し込みで実施します。
認知症サポーターステッカー

認知症サポーターステッカー

認知症サポーター養成講座を受講していただいたサポーターで、今後、地域見守り活動をしたい・協力していきたいと希望する個人・企業・団体に、登録していただいた上で吉岡町オリジナルの認知症サポーターステッカーを配布しています。
ステッカーは「認知症の人や家族をサポートします!」という意志表示につながります。
現在登録者には、座談会への参加や、できる方は『元気になるカフェ(認知症カフェ)』に協力していただいています。

● 現在の吉岡町のサポーター養成者数:2,515人
● 現在の吉岡町のサポーターステッカー登録者数:133人

申し込み・問い合わせ

吉岡町社会福祉協議会
電話:0279-54-3930 FAX:0279-54-3673

認知症サポーター養成講座チラシ
◆無料法律相談
相続や金融問題等、法律に関する様々な相談に対応します。
相談日:第2木曜日(都合により曜日が変わる場合があります)
時間:午後1時30分~午後4時(1人30分)
場所:吉岡町老人福祉センター会議室
定員:1日につき5人までの予約制
相談員:群馬弁護士会 弁護士
■ 令和4年度無料法律相談日程
○  4月14日(木) ● 終了しました
○  5月12日(木) ● 終了しました
○  6月 9日(木) ● 終了しました
○  7月14日(木) ● 終了しました
○  8月 4日(木) ● 終了しました
○  9月 8日(木) ● 終了しました
○ 10月13日(木)
○ 11月10日(木)
○ 12月 8日(木)
○  1月12日(木)
○  2月 9日(木)
○  3月 9日(木)
◆日常生活自立支援事業
自分ひとりで契約などの判断をすることが不安な方やお金の管理に困っている方に「福祉サービスの契約支援」「日常的な金銭の管理」「書類などの預かり」サービスを行います。
◆成年後見制度事業(←クリックすると詳細を表示します)

住み慣れた地域で、自分らしく安心して暮らせるよう「成年後見制度」に関する相談に応じ、利用をお手伝いします。【⇒ チラシはこちら】

~こんなことでお困りではありませんか?~

  • ● 成年後見制度についてよくわからないので知りたい…
  • ● 物忘れがあって、通帳をなくしてしまったり、お金の管理ができない…
  • ● 訪問販売や悪徳商法の被害にあわないか心配…
  • ● 施設入所や福祉サービスの契約をするのが難しい…
  • ● 自分の将来、子どもの将来が心配…

【成年後見制度とは】

認知症・知的障害・精神障害などの理由で判断能力が十分でない方が、「契約」をしたり、「財産管理」をしたりすることが困難な場合に、本人に不利益が生じないよう支援する人(後見人等)を設ける制度です。
福祉サービスの利用、入所・入院の契約、または不動産や預貯金などの財産管理を本人に代わって行ったり、補助することにより本人の権利と暮らしを守ります。

【センターではこのような役割を担っています】

◆相談

本人や親族、関係機関(病院・地域包括支援センター・福祉施設・障害者相談支援事業所・金融機関等)から成年後見制度に関する相談をお受けします。成年後見制度を利用するための手続きや、申立てに関するアドバイス、後見活動の相談などに応じます。また、必要に応じて関係機関などを紹介します。電話や窓口、訪問による相談も行います。相談は無料です。

◆広報・普及啓発

「成年後見制度」をより多くの方に知っていただくために、広報活動や講演会等を行います。

◆関係機関との連携

行政機関、関係機関、専門職(弁護士、司法書士、社会福祉士)等との連絡及び情報交換を行い、連携体制を構築します。

◆生活福祉資金貸付事業
生活に不安を抱えた高齢者世帯の方、また障がい者及び低所得世帯の方に、資金の貸付と合わせて必要な相談援助を行います。
資金の種類…総合支援資金、福祉資金、教育支援資金、不動産担保型生活資金
◆善意銀行貸付事業
地域住民の善意の預託を受けて、町内の低所得世帯へ一時的な生活費、医療費等の生活資金に対して資金の貸付を行う。
又、町民の方から寄付していただいた介護用品を必要とされる方に差し上げています。
◆生活困窮者自立相談支援事業
生活困窮者の自立に向け様々な関係機関と連携し、包括的、継続的に相談・就労支援等を行います。
◆福祉車両貸出し事業(通院や買い物・家族旅行などにご利用下さい)
高齢者又は障がい等のために歩行が困難な方で、車いすを必要とする方に、リフト付自動車を貸出す。費用は無料で、燃料費として1kmあたり10円負担していただく。
福祉車両
◆福祉機器及び器具備品等貸出し事業
福祉器具は、高齢者又は身体に障がいのある方及び傷病のため自宅にて療養中の方へ、福祉用具13種類(車いす・ベット他)を原則3ヶ月間貸出しする(種類によっては、介護保険を優先する)。
器具備品は、自治会及び自治会に属する団体又は地域活動やボランティア活動を目的とするグループに、器具備品8種類(大なべ・高齢者擬似体験セット・グランドゴルフセット等)を原則1週間貸出しする。
高齢者シルバーカー購入費助成事業
◆高齢者シルバーカー購入費助成事業
足腰の衰えから外出を控えている高齢者が、外出し、いきいきとした生活が送れるように、シルバーカーを購入した費用の一部を助成します。
シルバーカー購入費助成事業

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